会社方針
愛光電気株式会社は、横浜市を拠点に公共施設・マンション・商業施設等の電気設備工事を通じて、地域社会に貢献することを目指しております。 私たちは、「お施主様の立場で考える工事」を基本方針とし、安全・品質・信頼を第一に、一つひとつの工事に責任を持って取り組んでおります。 愛光電気独自の施工基準を徹底し、見えない部分にも妥協しない丁寧で確実な施工を行うとともに、合理的な工法や工程を工夫し、お施主様にご納得いただける工事を追求しております。 また、横浜市の企業として地域とのつながりを大切にし、長年培ってきた技術力と誠実な対応により、安心して任せていただける電気工事会社を目指しております。 今後も、提案・施工・アフターサービスを通じて、お客様から信頼され続ける企業であり続けます。
社長メッセージ
工事そのものが、当社の営業マン。
愛光電気株式会社の基本姿勢は、「お施主様の立場で考える工事」であります。
これは単なる姿勢や方向性という精神論にとどまらず、愛光電気として責任がもてる《愛光電気の基準》にそった工事を、実際に行うことです。自社基準を貫くということは、より丁寧で確実な工事をすることですから、並行して合理的な手順で、時間や費用を工夫したうえで、お施主様のご了解をいただくことが、とても大切だと考えています。
当社の工事は、そのクオリティの高さから、長きにわたってご愛顧賜っている、お施主ご担当者様からも「これは愛光の仕事」と、おっしゃっていただけるほどです。工事そのものが、当社の営業マンなのです。ですから当社には、営業部がございません。
私自身、休日には全国各地のサウナを巡り、心身を整える時間を大切にしております。また、サッカーやフットサルを通じて、仲間との連携や信頼関係の大切さを学び、日々の仕事にも活かしております。
現場においても、チームワークと誠実な対応を大切にし、お施主様に安心してお任せいただける施工を心掛けております。
今後も、「熱意をもって誠意をつくし経営の進歩に貢献する」を社是に掲げ、お施主様に納得していただける、提案・施工・アフターサービスをさせていただきます。
長きに亘るご愛顧・ご指導を、宜しくお願い申し上げます。
代表取締役 山村 喜孝
会社沿革
- 1970年4月
- 神奈川県逗子市にて愛光電気株式会社 設立 資本金500万円
- 1972年10月
- 神奈川県横浜市中区に移転
- 1990年5月1日
- 代表取締役に山村喜男が就任
- 1992年6月17日
- 資本金1,000万円に増資
- 1995年6月
- 神奈川県横浜市磯子区に移転
- 2009年4月
- 本社新社屋完成
- 2015年10月
- 横浜型地域貢献企業最上位認定
- 2016年4月
- 代表取締役に山村喜孝が就任